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埼玉行田のフライ3【かどや】
角にあるお店だから「かどや」。全国で見る「かどや」の屋号のお店は、とても昔ながらの風情が残っているお店が多いのです。こちらかどやはもともと昭和30年代から始めた食堂だったそうですが、現在はフライとゼリーフライ、焼きそばがメインのお店です。
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2008/07/06 23:59 |
埼玉行田のフライの人気店2【にしかた】
こちら「にしかた」は、フライと焼きそばの専門店。フライとやきそばでお店が成立する行田もすごいですが、中でも人気のにしかたは平成元年創業で、フライと焼きそばだけで20年。これってすごいことだと思います。今回、行田ゼリーフライ研究会のMさんに無理言ってフライのお店にご案内頂いて、醤油味とソース味の両方を頂きました。
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2008/07/04 23:59 |
埼玉行田のフライの元祖1【古沢商店】
フライというと普通揚げ物をイメージしますが、行田(ぎょうだ)のフライはいうなればチヂミに食感の似た、お好み焼きの仲間という感じ。こちら古沢商店は大正14年創業のフライの元祖のお店です。小麦粉の生地でネギ、豚肉に卵、のり、エビなどを使って焼き、丸い木のふた状のもので押さえて焼くため、表面は香ばしく焼きあがり、中はもっちりとした食感になります。
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2007/10/26 23:59 |
日本のお好み焼き@B-1グランプリ
今回のB-1グランプリの豊富な新ジャンルのひとつにお好み焼きがありました。しかし参加したメニューの名前は高砂「にくてん」。最初聞いた時には、お好み焼きだとは思いませんでした。高砂にくてんの大きな特徴は、お好み焼きに味付けしたじゃがいもがはいること。馴染んでいるせいか、じゃがいもが入っているといわれないと、気付きませんんでした。
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2007/06/22 23:59 |
広島の裏メニューの一銭洋食【越田2】
一銭洋食というのはお好み焼きの原型といわれ、京都の「壱銭洋食」が有名です。広島のお好み焼きの原型も一銭洋食だそうで、一銭で食べられる洋食焼(ソースを使った食べ物は皆洋食と呼ばれていた)こちら越田にも一銭洋食というメニューはあるのですが、今回いただいたのはご主人が子供の頃食べていたという昔ながらの一銭洋食です。
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2007/03/17 23:59 |
広島のお好み焼の人気店4【えんじゃ】
こちらえんじゃは、八昌で修行したという38歳のご主人がやっているお店。お好み共和国というお好み焼き店が集合したビルの中に入っています。お好み村という集合ビルも隣にあり、観光客向けであまりいいお店が入っているイメージがなかった(失礼!)のですが、mixiのお好み焼きコミュニティで評判の良かったので来店しました。
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2007/03/11 00:35 |
広島のお好み焼の老舗3【越田】
こちら越田は昭和30年頃、駄菓子屋として創業し、6年ほどでお好み焼きを始めたとのこと。駄菓子屋さんの頃はたこ焼きが人気だったそうです。名物のおばちゃんの人柄も人気だったそうですが、残念ながら昨年11月になくなられたらしく、現在は息子さんたちが切り盛りしているようです。油を極力使わず、やや小ぶりのお好み焼きは、飲んだ後の締めとしても人気の逸品です。
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2006/06/21 23:49 |
広島のお好み焼きの老舗2【麗ちゃん】
広島駅ビルの2階にはお好み焼きのお店がひしめく一角があります。その中でも常に人気を集めているこちら麗ちゃんは、駅ビルがオープンした昭和40年以来、こちらで営業しているとのことです。こちらに入っているお店はすべて屋台風のオープンキッチン?で目の前で焼いてくれます。
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2006/06/20 23:59 |
広島のお好み焼きの元祖1【みっちゃん】
広島風お好み焼きは、薄いクレープの皮のような記事の上にキャベツをたっぷり、更に具や麺を加え、玉子で焼き上げるといったもので、大阪のお好み焼きとはかなり風情が違います。大阪が生地に具を混ぜ込むのと比べると、かなり違った料理にも感じます。こちらは昭和25年創業のお好み焼きの元祖のお店です。
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2006/06/19 23:59 |
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