2006年に食べて美味かったもの(前編)

 新年明けましておめでとうございます。
 おかげさまでブログを開始して2年目の正月となりました。一昨年と比べると、月平均の書き込みが減ってしまい、取材済みのお店がたまる一方で困っています。

 今年はもう少し書いていければと思っていますが、まずは例年年賀状で出している、昨年食べて美味しかった八傑を紹介したいと思います。順位をつけるのは甲乙つけがたいので、ランキングではなく、8のメニューをピックアップしました。今回は4つを北から順に。

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■鮭児の握り(北海道標津町:はんさく)
 幻の鮭といわれ超高価な鮭児ですが、刺身はもちろん握りは絶品です。

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■鮭の飯寿司(北海道標津町:郷土料理武田
 いわゆるなれ寿司系のものですが、強いにおいはなく、とろけるような舌触りです。

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■鱈の白子刺し(青森市:磯しま)
 湯がいた白子は何度も食べましたが、新鮮でないと食べられない白子の刺身はとんでもない美味さです。

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■大油中華そば(新潟県三条市:三条福来亭
 大油(おおあぶら)中華そばというすごい名前ですが、地元の人気店だけあって、後味はくどくはありません。近くにあったらはまりそう。

明日は後編。

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おかげさまでグルメランキングでベストテンいり。まだ出たり入ったりですが・・・ひきつづき1日1回ぽちっとお願いします

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  • 今年もありがとうございました。

    Excerpt: 今年は、当サイト、丼☆行☆BOX の中では、blogに手を伸ばしての活動し始めたのが、大きな変わり目であったと言えると思います(大ゲサですが…^_^;)。 ただ、最初からある程度覚悟していたとは言え、.. Weblog: 90ページの雑記帳〓(丼・行・ぶろぐ。) racked: 2007-01-03 23:46